2017年02月12日

滋賀県大津市の雑居ビルで栽培した大麻草を「会津小鉄会」の関係者に売った「会津小鉄会」系組長

滋賀県大津市内の雑居ビルなどで栽培された大麻草約100グラムを指定暴力団「会津小鉄会」傘下団体と関係のある男に、25万円で売り渡した指定暴力団「会津小鉄会」(本部は京都府京都市)系の組長ら2人。

指定暴力団「会津小鉄会」では後任の会長選びをめぐり、2つのグループに分かれて対立が続いている。


2017年2月8日ブログ記事、滋賀県大津市の雑居ビルの室内を大麻工場にして、大麻を栽培した元暴力団組員と韓国籍の男の続報。

昨年の2016年5月27日ごろ、滋賀県大津市内の雑居ビルなどで別の元組員らが栽培した大麻草約100グラムを、京都市下京区内の路上で、別の会津小鉄会傘下団体と関係のある京都市左京区、無職の男性(40)に25万円で売り渡す。


昨年の2016年11月、滋賀県大津市内の6階建て雑居ビルや京都市伏見区の住宅など2か所を家宅捜索。

指定暴力団「会津小鉄会」系組長が率いる組の関係者ら男2人を現行犯逮捕。

2か所で大麻草あわせて約250株と乾燥大麻約6.5キロが見つかり、警察が大麻の流通経路などを捜査。


指定暴力団「会津小鉄会」関係者が組織的に大麻の製造から販売までを行い、組織の収益源にしていたとみている。


逮捕されたのは
指定暴力団「会津小鉄会」系組長、京都府京都市中京区壬生朱雀町、足立貴宏容疑者(54)。

指定暴力団「会津小鉄会」系組員、住所不定、吉川慶輔容疑者(33)。

指定暴力団「会津小鉄会」系組長と組員の男2人。


警察は指定暴力団「会津小鉄会」系組長と組員の男2人の認否を明らかにしていない。


最近の薬物は、大麻草が広く流通してるのだそう。

大麻草の栽培は外国人が関与してることも多い。



会津小鉄会系組長ら逮捕 大麻売った疑い トップ後継人事を巡り事実上の分裂状態…


 大麻を売り渡したとして京都府警は10日、大麻取締法違反(営利目的譲渡)の疑いで、指定暴力団会津小鉄会系組長、足立貴宏容疑者(54)=京都市中京区壬生朱雀町=同組員、吉川慶輔容疑者(33)=住所不定=を逮捕した。

 逮捕容疑は、昨年5月27日ごろ、京都市下京区内の路上で、別の会津小鉄会傘下団体と関係のある同市左京区、無職の男性(40)に大麻約100グラムを25万円で売り渡したとしている。

 会津小鉄会は7日までにトップ後継人事を巡って事実上の分裂状態に陥り、府警が監視を強めている。

 府警によると、大麻は大津市内の雑居ビル内などで栽培されたとみられる。昨年11月にビルを家宅捜索した際、府警は足立容疑者が率いる組の関係者ら男2人いずれも大麻取締法違反(営利目的所持)罪などで起訴=を同法違反(同)の疑いで現行犯逮捕し、大麻の流通経路などを調べていた。

 府警は会津小鉄会関係者が組織的に大麻の製造から販売までを行い、組織の収益源にしていたとみている。

産経新聞west 2017.2.10 19:46
http://www.sankei.com/west/news/170210/wst1702100076-n1.html


暴力団幹部大麻取締法違反疑い

 大津市のビルで、大麻が栽培されているのが見つかり、警察は京都市の指定暴力団「会津小鉄会」の幹部ら2人を、大麻取締法違反の疑いで逮捕して詳しい実態を調べています。

 逮捕されたのは、京都市に本部がある指定暴力団「会津小鉄会」の幹部の足立貴宏容疑者(54)ら2人です。

 警察の調べによりますと、足立容疑者らは、去年5月、大津市内の雑居ビルなどで別の元組員ら栽培した大麻およそ100グラムを、会津小鉄会の関係者に25万円で売ったとして、大麻取締法違反の疑いがもたれています。

 去年11月、このビルなど2か所で大麻草あわせておよそ250株と乾燥大麻およそ6.5キロが見つかり、警察が捜査していました。

 警察は、会津小鉄会が大麻を密売して資金源にしていた疑いがあるとみて調べています。

 警察は、2人が容疑を認めているかどうかを明らかにしていません。

 会津小鉄会では、後任の会長選びをめぐり2つのグループに分かれて対立が続いていて、警察が情報収集や取締りを強化しています。

NHK関西 NEWS WEB 02月10日 18時03分
http://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20170210/3808941.html
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顧客から預かった金を着服した在日系の「横浜中央信用組合」の元新潟支店長を逮捕

在日系の「横浜中央信用組合」(本店は神奈川県横浜市)の元新潟支店長が顧客から預かった現金を着服。

「横浜中央信用組合」(本店は神奈川県横浜市、理事長は呉龍夫)は在日系の「中央商銀信用組合」(本店は神奈川県横浜市)と在日系の「あすなろ信用組合」(本店は長野県松本市)が2014年(平成26年)3月に合併した信用組合。

在日系の「横浜中央信用組合」(理事長は呉龍夫)は 「九州幸銀信用組合」(本店は福岡県福岡市、理事長は溝江雅夫、会長は金龍海)と2017年(平成29年)3月に合併予定。


2015年12月20日ブログ記事、在日系の横浜中央信用組合の新潟支店と金沢支店で支店長だった男が約1億8000万円を着服の続報。

3年前の2014年11月19日、在日系の「横浜中央信用組合」の元新潟支店長だった男(58)が、新潟県新潟市中央区の喫茶店で、新潟市の男性から定期預金への入金を依頼されて受け取った現金500万円を入金せず、着服。

2005年10月〜2015年4月、在日系の「横浜中央信用組合」の新潟支店長や金沢支店長などとして勤務していた男(58)は、定期預金の解約やカードローンの不正利用などで、新潟県内の顧客119人から計約1億8000万円を着服。

2015年12月、「横浜中央信用組合」は新潟支店長や金沢支店長などとしていた男(58)を懲戒解雇処分。

2016年2月に公訴時効(7年)が成立していない顧客12人計約2700万円分について、同容疑で刑事告訴していた。


逮捕されたのは
「横浜中央信用組合」の元新潟支店長でアルバイト、新潟県長岡市本町2、長谷川広幸容疑者(58)。


長谷川広幸容疑者(58)は「競馬や他の着服の穴埋めに使った」と容疑を認める。


在日系の「横浜中央信用組合」の新潟支店長や金沢支店長となった男は日本人のような名前で報道。

NHKの全国ニュースには動画がなかった。


「横浜中央信用組合」の新潟支店長や金沢支店長となった男は在日系の信用組合「新潟商銀信用組合」へ1977年(昭和52年)に就職。

この時代に、普通の日本人が朝鮮半島を往来する万景峰のような船が出入りする新潟県の「新潟商銀信用組合」に就職できるのだろうか。

在日は就職先がないので、パチンコ、焼肉、産廃、建設業などの自営業が多いのだそう。

元横浜中央信組支店長を逮捕=横領容疑、1.8億円被害か−新潟県警

 顧客の現金500万円を着服したとして、新潟県警新潟東署などは9日、業務上横領容疑で、元横浜中央信組新潟支店長の長谷川広幸容疑者(58)=同県長岡市本町=を逮捕した。

 容疑を認めており、競馬や他に着服した金の穴埋めに使ったと供述しているという。同信組によると、被害は約120人、計1億8000万円に上り県警が全容解明を進める。

 逮捕容疑は2014年11月19日、新潟市内で、定期預金への入金のため男性客から預かった500万円を着服した疑い。

時事通信 (2017/02/09-13:00)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017020900630&g=soc


「競馬に使った」元信組支店長を逮捕 新潟県警

 新潟県警は9日、元横浜中央信用組合新潟支店長、長谷川広幸容疑者(58)=同県長岡市本町2=を業務上横領容疑で逮捕した。

 逮捕容疑は2014年11月19日、新潟市中央区の喫茶店で、同市の男性から定期預金への入金を依頼されて受け取った現金500万円を入金せず、着服したとしている。「競馬や他の着服の穴埋めに使った」と容疑を認めているという。

 同信組の調査では、長谷川容疑者は05年10月〜15年4月、新潟支店長や金沢支店長などとして勤務していた際、定期預金の解約やカードローンの不正利用などで、新潟県内の顧客119人から計約1億8000万円を着服していたという。同信組は同年12月、長谷川容疑者を懲戒解雇処分とし、16年2月に公訴時効(7年)が成立していない顧客12人計約2700万円分について、同容疑で刑事告訴していた。

毎日新聞 2017年2月9日 18時56分(最終更新 2月9日 18時56分)
http://mainichi.jp/articles/20170210/k00/00m/040/026000c


信組の元支店長 顧客の現金着服の疑いで逮捕

 横浜市に本店がある横浜中央信用組合の元新潟支店長が、顧客から預かった現金500万円を着服したとして業務上横領の疑いで警察に逮捕されました。信用組合の調査によりますと着服額はおよそ1億8000万円に上るということで、警察がさらに詳しく調べています。

 逮捕されたのは、横浜中央信用組合の元新潟支店長で、新潟県長岡市の長谷川広幸容疑者(58)です。

 警察の調べによりますと、長谷川元支店長3年前の11月、定期預金として顧客から預かった現金500万円を預金に入れず、そのまま着服したとして業務上横領の疑いが持たれています。調べに対し容疑を認め、「借金の返済や競馬の資金に充てた」などと供述しているということです。

 信用組合の調査によりますと、長谷川元支店長は、おととし4月までの9年余りの間におよそ120人の顧客の定期預金を勝手に解約するなどして、およそ1億8000万円を着服していたということで、警察がさらに詳しく調べています。

 横浜中央信用組合は「被害にあった方々に深くおわびし、このようなことが2度と起こらないよう対策を徹底する」としています。

NHK 2月9日 15時39分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170209/k10010870051000.html


信用組合元支店長 横領の疑い

 横浜市に本店がある横浜中央信用組合の元新潟支店長が、顧客から預かった現金500万円を着服したとして、業務上横領の疑いで警察に逮捕されました。

 信用組合の調査によりますと、着服額はおよそ1億8000万円にのぼるということで、警察がさらに詳しく調べています。

 逮捕されたのは、横浜中央信用組合の元新潟支店長で、新潟県長岡市の長谷川広幸容疑者(58)です。

 警察の調べによりますと、長谷川元支店長は、3年前の11月、定期預金として顧客から預かった現金500万円を預金に入れず、そのまま着服したとして業務上横領の疑いが持たれています。

 調べに対し、容疑を認め「借金の返済や競馬の資金にあてた」などと供述しているということです。

 信用組合の調査によりますと、長谷川元支店長は、おととし4月までの9年あまりの間に、およそ120人の顧客の定期預金を勝手に解約するなどしておよそ1億8000万円を着服していたということで、警察がさらに詳しく調べています。

 横浜中央信用組合は「被害にあった方々に深くお詫びし、このようなことが2度と起こらないよう対策を徹底する」としています。

NHK首都圏 NEWS WEB 02月09日 15時00分
http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20170209/3765941.html
タグ:韓国
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