2017年02月15日

埼玉県さいたま市のマンション空き部屋に侵入して、宅配物を受け取った中国人

2月1日の記事。

宅配された家電を受け取るため、埼玉県さいたま市浦和区内のマンション空き家に侵入して、宅配票に虚偽の名前を書いた無職の中国人(22)。


2017年1月20日の午前11時45分ごろ、宅配された家電を受け取るため、埼玉県さいたま市浦和区内のマンション空き家に侵入し、宅配票に虚偽の名前を書いた無職の中国人(22)。

同日、中国人(22)を出入国管理法違反(不法残留)で現行犯逮捕。

2017年1月31日、中国人(22)を邸宅侵入、私印偽造などで再逮捕。


再逮捕されたのは
中国籍の無職、住居不詳、藩云博容疑者(22)。


中国籍の藩云博容疑者(22)は「関係のないことです」と容疑を否認。


また中国人がマンションやアパートの空き部屋に勝手に侵入して、家電などの宅配物を受け取ろうとしてる。

これまでのパターンだと、偽造クレジットカードなどでネット注文した家電などの宅配物を空き部屋で騙し取ろうとして、空き家に侵入。

偽造クレジットカードは、不正アクセスなどで不正に入手した情報で作製。

中国人が組織的にやってる犯罪。

不法残留(不法滞在)の中国人はどういう在留資格だったのだろう。

空き家に侵入→宅配物受け取る 逮捕された中国人「関係ないこと」

 空き家に侵入して宅配物を受け取ったとして、埼玉県警浦和署は31日、中国籍の住居不詳、無職、藩云博容疑者(22)を邸宅侵入、私印偽造などの疑いで再逮捕した。「関係のないことです」と容疑を否認している。

 再逮捕容疑は1月20日午前11時45分ごろ、宅配された家電を受け取るため、さいたま市浦和区内のマンション空き家に侵入し、宅配票に虚偽の名前を書いたとしている。

 同署によると、藩容疑者同日、出入国管理法違反(不法残留)の疑いで現行犯逮捕されていた。

産経新聞 2017.2.1 11:55
http://www.sankei.com/affairs/news/170201/afr1702010017-n1.html
posted by ビオラ at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国人犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大阪府東大阪市の自宅マンションで大麻草20株を栽培したブラジル国籍の男

大阪府東大阪市の自宅ワンルームマンションで、大麻草を栽培したブラジル国籍の日系ブラジル人の男(38)。

自宅マンションから大麻草20株や乾燥大麻116グラムなどが押収。

乾燥大麻約116グラムは200回ほどの使用量に相当する。

押収された大麻の量が極めて多いことから、麻薬取締部は譲渡先を調べる。


昨年の2016年(平成28年)3月〜今年の2017年1月、大阪府東大阪市の自宅ワンルームマンションの一室で巨大なグローケースを設置し、大麻草約20株を栽培。乾燥大麻(約116・6グラム)を所持。

内偵捜査でブラジル国籍の日系ブラジル人の男(38)の犯行が浮上。

今年の2017年1月17日、自宅マンションを家宅捜索したところ、栽培中の大麻草とガラス瓶に入った乾燥大麻を発見。所持容疑で現行犯逮捕。

2017年1月30日に、ブラジル国籍の日系ブラジル人の男(38)を栽培容疑で再逮捕。


逮捕・起訴されたのは
ブラジル国籍の無職、大阪府東大阪市荒本北、イチワタリ・マルシオ・シゲミツ被告(38)。


ブラジル国籍のイチワタリ・マルシオ・シゲミツ被告(38)は「自分で使う目的で栽培していた」と容疑を認める。


最近、大麻栽培の事件が続く。

薬物は、最初に安価なものから慣れさせて、どんどん強い薬物にはめていくそう。

そして薬物は反社会勢力の資金源になってる。

自宅マンションで大麻草20株を栽培 容疑でブラジル国籍の38歳男を逮捕 近畿厚生局

 大阪府東大阪市の自宅マンションで大麻を栽培、所持したとして、近畿厚生局麻薬取締部は13日、大麻取締法違反(所持、栽培)容疑で、ブラジル国籍の無職、イチワタリ・マルシオ・シゲミツ被告(38)=同市荒本北、同法違反罪で起訴=を逮捕、送検したと発表した。「自分で使うために栽培していた」と容疑を認めている。

 逮捕・送検容疑は、平成28年3月〜今年1月、自宅ワンルームマンションの一室で、大麻草約20株を栽培し、乾燥大麻(約116・6グラム)を所持したとしている。栽培されていた大麻草が多量なことから、同取締部は譲渡先がないか慎重に調べる。

 同取締部が今年1月17日、自宅マンションを家宅捜索したところ、栽培中の大麻草とガラス瓶に入った乾燥大麻を発見。所持容疑で現行犯逮捕し、同30日に栽培容疑で再逮捕するなどしていた。

産経新聞west 2017.2.13 18:28
http://www.sankei.com/west/news/170213/wst1702130054-n1.html


自宅マンションで大麻栽培 ブラジル国籍の男逮捕

 自宅で大麻草20株を栽培するなどしたとして、ブラジル国籍の無職・イチワタリ・マルシオ・シゲミツ被告(38)が逮捕・起訴されました。

 近畿厚生局麻薬取締部によりますと、イチワタリ被告は先月17日、東大阪市の自宅マンションで乾燥大麻約117グラムを所持したとされるほか、去年3月ごろから大麻草20株を栽培した罪に問われています。

 内偵捜査でイチワタリ被告の犯行が浮上し、自宅マンションを捜索したところ大麻が見つかったということで「自分で使う目的で栽培していた」などと、容疑を認めてるということです。

MBS NEWS 更新:02/13 20:27
http://www.mbs.jp/news/kansai/20170213/00000062.shtml


【大阪】自宅で大麻栽培のブラジル人の男を逮捕・起訴

 東大阪市の自宅マンションで大麻草を栽培したなどとして、日系ブラジル人の男が逮捕・起訴されました。男はマンションの一室にこの巨大なグローケースを設置し、栽培していたということです。

 日系ブラジル人のイチワタリ・マルシオ・シゲミツ被告(38)は、去年3月〜先月にかけて、東大阪市の自宅マンションで大麻草を栽培したなどとして逮捕・起訴されました。

 自宅からは、大麻草20株や乾燥大麻116グラムなどが押収されていて、近畿厚生局麻薬取締部の調べに対し、「自分で吸うために栽培していた」と供述しているということです。

 押収された大麻の量が極めて多いことから、麻薬取締部は譲渡先がないかどうかも調べています。

ABC NEWS 2/13 19:31
http://webnews.asahi.co.jp/abc_2_003_20170213009.html


大麻取締法違反でブラジル人の男 逮捕・起訴

 自宅マンションで大麻草を栽培していた疑いで、ブラジル国籍の38歳の男が逮捕・起訴されました。

 大麻取締法違反の疑いで逮捕・起訴されたのはブラジル国籍の無職、イチワタリ・マルシオ・シゲミツ被告(38)です。

 イチワタリ被告は、去年3月からことし1月にかけて、東大阪市の自宅マンションで大麻草20株を栽培した罪などに問われています。

 自宅マンションからは200回ほどの使用量に相当する約116グラムの乾燥大麻が押収されていて、イチワタリ被告は「自己使用のために栽培していた」と容疑を認めています。

KTV(関西テレビ) 2017年 2月 14日 0時 24分 更新
http://www.ktv.jp/news/date/20170213.html#0557275
タグ:ブラジル
posted by ビオラ at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 薬物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする