2017年02月22日

営利目的で兵庫県神戸市内の自宅マンションに覚醒剤63グラムを所持した韓国籍の男を再逮捕

兵庫県神戸市内で覚醒剤約1グラムを所持して現行犯逮捕された韓国籍の男(50)が、営利目的で自宅マンションに覚醒剤約63グラムを所持していたとして、再逮捕。


2017年1月6日に、兵庫県神戸市内で覚醒剤約1グラムを所持した疑いで、韓国籍の男(50)を現行犯逮捕。

1月11日、兵庫県神戸市内の自宅マンションで、営利目的で覚醒剤約63グラム(末端価格約450万円相当)を所持した疑いで韓国籍の男(50を再逮捕。

自宅から、覚醒剤を使用するために用意したとみられる注射器162本や計量器なども見つかった。

覚醒剤約63グラムは約2500回分、約450万円に相当する。


再逮捕されたのは
韓国籍の無職、兵庫県神戸市兵庫区門口町、中村正章こと金鎔國(ようくに)容疑者(50)。


韓国籍の金鎔國容疑者(50)は「自分で使うために持っていた」、「売るために持っていた」などと容疑を認める。


神戸新聞は韓国籍の男の通名と国籍が書いてなかった。

読売テレビの動画は消えて見れなくなっていた。


楽天(楽天トラベル)社員が台湾から覚醒剤を密輸した記事は複数あるのに、この記事は少ない。

報道が偏ってるよ。

覚醒剤所持容疑、無職男を再逮捕 神戸

 兵庫県警葺合署は20日までに、覚せい剤取締法違反(営利目的所持)の疑いで、神戸市兵庫区門口町、無職金鎔國(ようくに)容疑者(50)=同罪(所持)で公判中=を再逮捕した。「売るために持っていた」などと容疑を認めているという。

 再逮捕容疑は、1月11日、自宅マンションで、覚醒剤約63グラムを営利目的で所持した疑い。約2500回分、約450万円に相当するという。神戸地検はこの容疑についても起訴した。

 覚醒剤を使用するために用意したとみられる注射器162本や計量器なども自宅から見つかった。


 葺合署によると、金容疑者1月6日にも、神戸市内で覚醒剤約1グラムを所持した疑いで逮捕され「自分で使うために持っていた」と容疑を認めていたという。

神戸新聞 2017/2/20 21:19
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201702/0009932595.shtml


覚醒剤を販売目的で所持した男を逮捕・起訴

 神戸市では、覚せい剤を販売目的で持っていたとして、韓国籍の無職・中村正章こと金鎔國被告(50)が逮捕・起訴されました。

 金被告は先月、神戸市内で覚せい剤0.9グラムを持っていたところを現行犯逮捕され、自宅からは、販売目的で持っていた覚せい剤およそ63グラムと注射器などが押収されています。

KTV(関西テレビ)ニュース 2017年 2月 21日 1時 14分 更新
http://www.ktv.jp/news/date/20170220.html#0557859
posted by ビオラ at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 薬物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オランダからスーツケースの底に隠した覚醒剤約2・5キロを密輸したラトビア人の男

オランダのアムステルダムから、イタリアのローマを経由して、スーツケースの二重底に隠した覚醒剤約2・5キロ(末端価格約1億7200万円相当)を成田空港に密輸したラトビア人の男(31)。


2017年1月30日、オランダのアムステルダムからイタリアのローマを経由し、覚醒剤約2・5キロ(末端価格約1億7200万円相当)をスーツケースの二重底に隠して、成田空港に密輸したラトビア人の男(31)。

ラトビア人の男(31)はラトビアから、オランダとイタリアを経由して入国。

不審に思った職員が税関検査でスーツケース内に不自然な膨らみがあるのを見つけ、X線検査をして発覚。


逮捕されたのは
ラトビア共和国国籍の自営業、住居不定、シュナイダー・ダビッチ容疑者(31)。


シュナイダー・ダビッチ容疑者(31)はオランダで知り合った男性から、日本でスーツケースをもらってくるよう頼まれたと話す。

「スーツケースはオランダ人の黒人男性から30ユーロで買った。覚醒剤が入っているとは思わなかった」と容疑を否認。

「自分のリュックが壊れたので、その男性からスーツケースを買った。覚せい剤が入っているとは知らなかった」、「オランダで友人を介して依頼された」などと供述。


最近はアジアから覚醒剤密輸が発覚することが多かったけど、今回はオランダで細工したスーツケースを受け取り。

ラトビア人は運び屋にされたのだろうな。

覚醒剤1億7000万円相当を密輸か ラトビア人を逮捕

 オランダから成田空港に1億7000万円相当の覚醒剤を密輸したとして、ラトビア人の男が逮捕されました。

 ラトビア人のシュナイダー・ダビッチ容疑者(31)先月29日、オランダのアムステルダムから成田空港に覚醒剤約2.5キロ、末端価格1億7200万円相当を密輸した疑いが持たれています。

 成田税関によりますと、シュナイダー容疑者はスーツケースの底を二重にして覚醒剤を隠していました。

 ラトビアからオランダとイタリアを経由して入国していて、不審に思った職員がX線検査をして発覚したということです。


 取り調べに対し、シュナイダー容疑者は「スーツケースはオランダ人の黒人男性から30ユーロで買った。覚醒剤が入っているとは思わなかった」と容疑を否認しています。

テレビ朝日 (2017/02/20 23:46)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000094809.html


ラトビア人、覚せい剤密輸で逮捕

 末端価格1億7,200万円分の覚せい剤を密輸しようとした疑いで、31歳のラトビア人の男が逮捕された。

 シュナイダー・ダビッチ容疑者(31)は、1月30日、オランダから覚せい剤およそ2.5kg、末端価格1億7,200万円分を、スーツケースの2重底に隠し、密輸しようとした疑いが持たれている。

 警察などによると、シュナイダー容疑者は、オランダで知り合った男性から、日本でスーツケースをもらってくるよう頼まれたと話していて、調べに対し「自分のリュックが壊れたので、その男性からスーツケースを買った。覚せい剤が入っているとは知らなかった」と供述している。

FNNニュース 02/21 09:00
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00350418.html


覚せい剤密輸入 ラトビア人男逮捕

 覚せい剤約2・5キロを密輸入しようとしたラトビア人の男が、覚せい剤取締法違反などの疑いで成田空港で摘発され、20日までに、千葉地方検察庁に身柄を送られました。

 送検されたのは、ラトビア共和国国籍で住居不定の自営業、シュナイダー・ダビッチ容疑者(31)です。

 成田税関などの調べによりますと、シュナイダー容疑者は先月30日、オランダからローマを経由し成田空港に到着した際、覚せい剤約2・5キロ、末端価格にして約1億7200万円相当を二重底に細工したスーツケースに隠して密輸入しようとした疑いが持たれています。

 しかし、税関検査でスーツケース内に不自然な膨らみがあるのを職員が見つけ、摘発しました。

 これまでの調べに対しシュナイダー容疑者は、「スーツケースに覚せい剤が入っているとは知らなかった。オランダで友人を介して依頼された」などと供述していて税関などで背後関係を調べています。

チバテレ ニュース 2017.02.20
http://www.chiba-tv.com/info/detail/11308
ラベル:ラトビア
posted by ビオラ at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 薬物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする