2017年03月01日

住宅火災あった奈良県宇陀市の住宅に、密売目的で乾燥大麻を所持した大阪府八尾市のベトナム人

また、ベトナム人と大麻。

昨年の2016年10月24日、奈良県宇陀市の住宅で、密売目的で乾燥大麻を所持した大阪市八尾市のベトナム人の男(31)。

2016年11月19日ブログ記事、奈良県宇陀市の2階建て民家で火事があり大量の大麻草を発見、所有者のベトナム人が行方不明の続報。


昨年の2016年10月24日に、別のベトナム人が所有する奈良県宇陀市内の住宅で火災が発生。

住宅火災があった奈良県宇陀市内2階の焼け跡から、大量の大麻草。栽培中の大量の大麻草や栽培に使われていたとみられる照明器具が見つかった。

火災のあった住宅に、たびたび出入りしていた大阪府八尾市のベトナム人の男(31)。


共謀して、昨年の2016年10月24日に、営利目的で奈良県宇陀市の住宅で乾燥大麻約180グラムを所持したとしてベトナム人の男(31)を逮捕。

火災のあと所在が分からなくなっている住宅の所有者の別のベトナム人も、詳しい事情を知っているとみて行方を捜査。


逮捕されたのは
ベトナム国籍の会社員、大阪府八尾市青山町、トラン・スアン・バック容疑者(31)。


ベトナム国籍のトラン・スアン・バック容疑者(31)は「建物に行ったことはあるが、大麻なんて知らない」と容疑を否認。


またベトナム人が民家で大麻草を栽培。

照明器具などをつけていたため、人がいない民家で火災になったのだろう。

奈良県宇陀市の民家の所有者は大阪市生野区のベトナム人の男。

火事の後、大阪市生野区のベトナム人の男は出国してるそう。

どこの国に逃走してるのだろう。

ベトナム人の男、奈良の住宅で大麻所持疑い 奈良県警逮捕

 奈良県宇陀市の住宅で昨年10月、営利目的で乾燥大麻を所持したとして、奈良県警桜井署は28日、大麻取締法違反(営利目的所持)の疑いで、ベトナム国籍の会社員、トラン・スアン・バック容疑者(31)=大阪府八尾市青山町=を逮捕した。

 桜井署によると、昨年10月24日、別のベトナム人が所有する宇陀市内の建物で火災が発生し、焼け跡から大量の大麻草が見つかった。トラン容疑者は「建物に行ったことはあるが、大麻のことは知らない」と容疑を否認している。

 同署は、建物を所有するベトナム人も詳しい事情を知っているとみて行方を追っている。

 逮捕容疑は共謀して昨年10月24日、営利目的で宇陀市の住宅で乾燥大麻約180グラムを所持したとしている。

産経新聞west 2017.2.28 16:35更新
http://www.sankei.com/west/news/170228/wst1702280067-n1.html


密売目的で大麻所持か 男逮捕

 去年10月、宇陀市で起きた住宅火災の焼け跡から見つかった大麻について、警察は、住宅に出入りしていたベトナム人の男が、密売目的で所持していたとして、男を大麻取締法違反の疑いで逮捕しました。警察の調べに対し、男は「知りません」と、容疑を否認しているということです。

 逮捕されたのは、大阪・八尾市に住む会社員で、ベトナム国籍のトラン・スアン・バック容疑者(31)です。

 警察によりますと、トラン容疑者は、去年10月、宇陀市の住宅火災の2階の焼け跡から見つかった乾燥大麻およそ180グラムを、密売目的で所持していたとして、大麻取締法違反の疑いが持たれています。

 トラン容疑者は、火災のあった住宅に、たびたび出入りしていたということです。


 警察の調べに対し、トラン容疑者は、「大麻なんて知りません」と供述し、容疑を否認しているということです。

 捜査関係者によりますと、火災のあった住宅からは、ほかにも、栽培中の大量の大麻草や栽培に使われていたとみられる照明器具も見つかっています。

 警察は、トラン容疑者が、大麻草の栽培にも関わっていた可能性もあるとみて、調べを進めるとともに、火災のあと所在が分からなくなっている、住宅の所有者の別のベトナム人の男の行方を捜査しています。

NHK奈良放送局 02月28日 17時29分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/nara/2054310541.html
ラベル:ベトナム 国籍
posted by ビオラ at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 薬物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする