2017年08月10日

公園のトイレの洗面所にいた女性高校生の体を触ったウガンダ人の自称英語教師

神奈川県厚木市中町の厚木公園の女子トイレに侵入し、洗面所にいた女子高校生の上半身を触ったウガンダ国籍の男(35)。

女子高校生の友人の男子高校生が110番通報。

女子高校生の説明をもとに周辺を捜索したところ、公園敷地内にいたウガンダ国籍の男(35)を発見。

任意同行して事情を聴いていた。


2017年8月6日午後9時半ごろ、神奈川県厚木市中町の厚木公園の女子トイレに侵入し、洗面所で手を洗っていた高校2年の女子生徒(16)の上半身などを触ったウガンダ国籍の男(35)。


逮捕されたのは
ウガンダ国籍の自称英語教師、神奈川県厚木市岡田、センカリ・ウィリアムス容疑者(35)。


センカリ・ウィリアムス容疑者(35)は「トイレに入ったら女性がいたので、間違えたと思って外に出ただけ」などと容疑を否認。


女性高校生が一人じゃなくてよかった。

それにしても、ウガンダ国籍の自称英語教師が愛川町の小学校で英語を教えてるのか。

神奈川県厚木市の周辺だったらアメリカ国籍で英語を教える人がいるだろうけど、何でウガンダ人なのだろう。

高2にわいせつ疑い 自称英語教師のウガンダ国籍の男を逮捕 神奈川・厚木

 公園の女子トイレの洗面所にいた女子高校生の上半身を触ったとして、神奈川県警厚木署は7日、強制わいせつなどの疑いで、ウガンダ国籍で神奈川県厚木市岡田の自称英語教師、センカリ・ウィリアムス容疑者(35)を逮捕した。「トイレに入ったら女性がいたので、間違えたと思って外に出ただけ」などと容疑を否認している。

 逮捕容疑は、6日午後9時半ごろ、同市中町の厚木公園の女子トイレに侵入。洗面所で手を洗っていた高校2年の女子生徒(16)=同市=の上半身などを触ったとしている。

 同署によると、女子生徒の友人の男子高校生が110番通報。同署員が、女子生徒の説明をもとに周辺を捜索したところ、公園敷地内にいたセンカリ容疑者を発見し、同署に任意同行して事情を聴いていた。

産経新聞 2017.8.8 16:05更新
http://www.sankei.com/affairs/news/170808/afr1708080021-n1.html


強制わいせつの疑い 小学校の英語指導教員の男逮捕

 8月6日夜、厚木市内の公園のトイレに侵入し、女子高校生の体を触るなどしたとして、愛川町の小学校で英語の指導をしている男が逮捕されました。

 強制わいせつなどの疑いで逮捕されたのは、ウガンダ国籍のセンカリ・ウィリアムス容疑者です。

 県警によりますとセンカリ容疑者はきのう午後9時半頃、厚木市内の公園の女子トイレに侵入し、トイレを利用していた高校2年の女子生徒の上半身などを触った疑いがもたれています。

 愛川町教育委員会によりますと、センカリ容疑者は、去年から愛川町の小学校で週1回外国語指導助手として勤務していて、勤務態度に問題はなかったということです。

 センカリ容疑者事件当時他の男性らと3人で公園にいて、酒に酔っていたということで、調べに対し容疑を否認しているということです。

tvk(テレビ神奈川)ニュース 17/8/7(月)18:53 
http://www.tvk-yokohama.com/tvknews/news2.php
ラベル:ウガンダ 国籍
posted by ビオラ at 13:00| Comment(0) | 外国人犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京都千代田区大手町の路上で元交際相手のミャンマー人の背中を刺したミャンマー人留学生

東京都千代田区大手町1丁目の路上で、元交際相手のミャンマー人女性(26)の背中を刃物で刺したミャンマー人留学生の男(28)。


2017年8月7日の午前6時50分頃、東京都千代田区大手町1丁目の路上で「女性が刃物で刺された」と119番通報。

ミャンマー国籍の女性(26)が刃物で背中を刺さった状態で倒れていた。

現場にいたミャンマー国籍の留学生の男(28)を現行犯逮捕。


ミャンマー国籍の女性(26)とミャンマー国籍の留学生の男(28)はミャンマーにいた2012年頃から交際していたが、留学生の男(28)が日本に入国後の昨年の2016年(平成28年)4月頃に別れた。

ミャンマー国籍の女性(26)は当時、東京都千代田区内にあるビルの清掃のアルバイトに向かう途中だった。


ミャンマー国籍の女性(26)は背中を数カ所を刺されて、一時意識不明の状態で病院に搬送。

その後意識を取り戻し、全治約1カ月の重傷。


逮捕されたのは
ミャンマー国籍の留学生、東京都豊島区巣鴨2丁目、ニェン・チャン・アウン容疑者(28)。


ミャンマー国籍のニェン・チャン・アウン容疑者(28)は「私が刺しました」、「刺したことは間違いない」と容疑を認める。


留学生のニェン・チャン・アウン容疑者(28)とミャンマー国籍の女性(26)はミャンマーにいた2012年頃から交際。

留学生のニェン・チャン・アウン容疑者(28)とミャンマー国籍の女性(26)はそれぞれ2014年(平成26年)と2015年(平成27年)に留学の目的で来日。

昨年の2016年(平成26年)4月頃に、交際は終わっていた。

その後、留学生のニェン・チャン・アウン容疑者(28)が女性を待ち伏せたり家に押しかけたりした。


今年の2017年1月、ミャンマー国籍の女性(26)が「元交際相手に何度も待ち伏せされている」などと警察に相談。女性に近づかないよう口頭で警告。

その後、2017年5月になって担当の警察官が確認すると、「もう大丈夫なので連絡はいりません」と話していた。


元交際相手をこんな目に合わせないで、他にやることあるだろう。

他国に留学に来るくらいだから、行動力が無駄にあるのか。


元交際相手の背中を刺す ミャンマー国籍の男を逮捕 東京・大手町


 7日午前6時50分ごろ、東京都千代田区大手町の路上で「女性が刺された」と119番通報があった。ミャンマー国籍の女性(26)が刃物で背中を刺されて病院へ搬送され、警視庁丸の内署は殺人未遂の現行犯で、現場にいた同国籍の留学生、ニェン・チャン・アウン容疑者(28)=東京都豊島区巣鴨=を逮捕した。「間違いない」と容疑を認めている。

 女性背中など数カ所を刺されて一時意識不明の状態で搬送されたが、その後意識を取り戻し、命に別条はないという。

 同署によると、ニェン容疑者は女性の元交際相手。女性は当時、千代田区内にあるビルの清掃のアルバイトに向かう途中だった。「男女がもめている様子だった」などの目撃情報があり、同署はニェン容疑者が女性を待ち伏せし、トラブルになったとみて動機を調べている。

 ニェン容疑者女性それぞれ平成26、27年に留学の目的で来日。28年4月に交際は終わっていたが、その後もニェン容疑者が女性の自宅に何度も押しかけるなどしたことから、女性が今年1月に警視庁新宿署に相談。同署がニェン容疑者に口頭で警告していた。

産経新聞 2017.8.7 12:43
http://www.sankei.com/affairs/news/170807/afr1708070022-n1.html


東京・大手町で女性が刺され重傷 男を現行犯逮捕

 7日午前7時ごろ、東京都千代田区大手町1丁目の歩道で「女性が刃物で刺された」と119番通報があり、ミャンマー国籍の女性(26)が背中を3カ所刺されるなどして倒れていた。女性は約1カ月の重傷だが命に別条はないという。

 警視庁丸の内署は、その場にいたミャンマー国籍の留学生ニェンチャンアウン容疑者(28)=東京都豊島区巣鴨2丁目=を殺人未遂容疑で現行犯逮捕し、発表した。女性を刺したことは認めているという。

 同庁によると、2人交際していたが昨年4月ごろに別れた。その後、ニェン容疑者が女性を待ち伏せたり家に押しかけたりしたため、同庁が女性に近づかないよう今年1月に口頭で警告。嫌がらせはなくなっていたという。

 署によると、ニェン容疑者同日午前6時45分ごろ、歩道で女性の背中を刃物で刺し、殺害しようとした疑いが持たれている。女性は清掃会社でアルバイトをしており、現場付近のビルに出勤する途中だった。

 現場付近にはほかにも複数の人がおり、「(逮捕された)男が女を刺した」と話している人もいるという。現場は大手町駅から約300メートルのビルが立ち並ぶオフィス街。

朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASK872TW7K87UTIL006.html?iref=pc_extlink



大手町の路上、ミャンマー国籍の女性刺され重傷


 7日午前6時50分頃、東京都千代田区大手町の路上で、「女性が刃物で刺された」との119番があった。

 警視庁丸の内署員が駆けつけたところ、ミャンマー国籍の女性(26)が、背中に包丁のような刃物が刺さった状態で路上に倒れていた。女性は病院に搬送されたが、全治1か月の重傷。同署は、現場にいた女性の知人で、ミャンマー国籍の留学生ニェン・チャン・アウン容疑者(28)(豊島区巣鴨)を殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。

 発表によると、複数の通行人が、ニェン容疑者が女性を刺しているのを目撃していた。ニェン容疑者は調べに対し、「私が刺しました」と容疑を認めているという。

 ニェン容疑者ミャンマーにいた2012年頃から女性と交際していたが、日本に入国後の昨年4月頃に別れた。

読売新聞 2017年08月07日 11時43分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170807-OYT1T50024.html


ミャンマー人の女性刺され重傷 元交際相手の男 逮捕

 7日朝、東京・大手町の路上で26歳のミャンマー人の女性が刃物で刺されて大けがをし、警視庁は、元交際相手のミャンマー人の男を殺人未遂の疑いで逮捕しました。女性は以前、警察署に「男に何度も待ち伏せされている」と相談していたということで、警視庁が詳しいいきさつを調べています。

 7日午前7時前、東京・千代田区大手町の路上で「刃物で刺された人がいる」と消防に通報がありました。

 警察官が駆けつけたところ、26歳のミャンマー人の女性が背中などを包丁のようなもので刺されていて、病院で手当てを受けていますが重傷だということです。

 警視庁は、近くにいた女性の元交際相手で、ミャンマー人の留学生ニェン・チャン・アウン容疑者(28)を殺人未遂の疑いでその場で逮捕しました。

 警視庁によりますと調べに対して、「刺したことは間違いない」などと供述をしているということです。

 女性は、ことし1月、「元交際相手に何度も待ち伏せされている」などと警察署に相談していましたが、その後、5月になって担当の警察官が確認すると、「もう大丈夫なので連絡はいりません」と話していたということです。

 警視庁が詳しいいきさつを調べています。

NHK 8月7日 12時24分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170807/k10011090791000.html


女性刺傷...「ストーカー」ミャンマー人逮捕

 東京・大手町で7日、ミャンマー人の男が、元交際相手のミャンマー人女性を刃物で刺し、警視庁に現行犯逮捕された。ストーカー行為の末の犯行とみられている。

 7日午前7時ごろ、千代田区大手町で、26歳のミャンマー人の女性が刃物で背中を刺され、近くにいた元交際相手のニェン・チャン・アウン容疑者(28)が、殺人未遂の現行犯で逮捕された。

 女性は、全治1カ月の重傷。

 目撃者は「女の人が腰を折った感じで、ぐったりしていて。後ろが血だらけだった」と話した。


 女性は、これまでニェン容疑者から、6〜7回、自宅前で待ち伏せされるなどストーカー被害を受けていて、警視庁新宿警察署が、ニェン容疑者を呼んで注意していた。

FNN 08/08 10:54
https://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00366656.html
ラベル:ミャンマー 国籍
posted by ビオラ at 09:00| Comment(0) | 留学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする