2016年03月20日

父親の遺族厚生年金を受給していた母の生存を装い、年金を不正受給していた韓国籍の無職が生活保護を受給

亡くなった父親の遺族厚生年金を受給していた母親の名前をかたり、母親が死亡した後も生きているように装い、年金を不正受給していた韓国籍の無職(28)。


2007年4月頃から、韓国籍の無職(28)は母親と2人で賃貸アパート暮らし。

2007年11月、亡くなった父親の遺族厚生年金を受給していた母親(当時48)が死亡。

2012年10月〜2014年2月まで、計9回にわたり、遺族年金約130万円をだまし取った韓国籍の無職(28)。

2014年3月、内部調査で発覚。

韓国籍の無職(28)は「ここ1年ほど生活保護を受けていた」と言う。


不正受給の総額は約550万円に上るとみられ、容疑の裏付けを進めている。


逮捕されたのは
韓国籍の無職、佐賀県嬉野市嬉野町、容疑者(28)。


韓国籍の無職の容疑者(28)は「だますつもりはなかった」と容疑を否認。


また遺族年金を不正受給して、生活保護を受けていた韓国籍の無職の容疑者(28)の名前はない。


年金受給者の生存確認は住民基本台帳ネットワーク(住基ネット)で行っているが、在日外国人が適用対象になったのは2013年7月。

それまでは年1回提出の現況届で生存の有無を確認していた。


遺族厚生年金の不正受給の総額は約550万円。

しかも、在日外国人に生活保護とかやるなよ。

母の生存装い年金不正受給容疑で逮捕
鹿島署、130万円分で 総額は550万円?


 鹿島署は16日、死亡した母親の名前をかたって年金を受け取ったとして、有印私文書偽造・同行使と詐欺の疑いで、嬉野市嬉野町、韓国籍の無職の容疑者(28)を逮捕した。

 逮捕容疑は、亡くなった父親の遺族厚生年金を受給していた母親=当時(48)=が2007年11月に死亡した後も生きているように装い、日本年金機構(東京)に虚偽の現況届を提出。12年10月から14年2月まで計9回にわたり、遺族年金約130万円をだまし取った疑い。「だますつもりはなかった」と容疑を否認している。

 不正受給の総額は約550万円に上るとみられ、鹿島署は容疑の裏付けを進めている。日本年金機構などによると、年金受給者の生存確認は住民基本台帳ネットワーク(住基ネット)で行っているが、在日外国人が適用対象になったのは13年7月。それまでは年1回提出の現況届で生存の有無を確認していた。今回の被害は内部調査で14年3月に発覚したという。

 周辺住民によると、容疑者は07年4月ごろから母親と2人で賃貸アパートに暮らし、「ここ1年ほど生活保護を受けていた」という。

佐賀新聞 2016年03月17日 11時07分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10102/289944
ラベル:韓国 国籍
posted by ビオラ at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活保護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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