2016年08月21日

生活保護費を酒代に使い果たし、コンビニの女性店員に刃物を突きつけてコンビニ強盗をした韓国籍の男

生活保護費を酒代に使い果たし、金がなくなったためコンビニ強盗をした韓国籍の男(65)。


2016年8月19日の午後2時35分ごろ、大阪府大阪市西成区太子のコンビニ「ファミリーマート太子店」で、カウンターにいた女性店員(43)に果物ナイフ(刃渡り約10センチ)を突きつけ、「金を出せ」などと脅した韓国籍の男(65)。

男性店長(35)が非常通報装置を押し、駆けつけた署員がその場で韓国籍の男(65)を取り押さえ、現行犯逮捕。


逮捕されたのは
韓国籍の無職、大阪市西成区萩之茶屋、魚興秀(ぎょ・こうしゅう)容疑者(65)。


韓国籍の魚興秀容疑者(65)は「生活保護費を酒代に使い、金がなくなったのでコンビニ強盗をしようと思った」と容疑を認める。


韓国籍の魚興秀容疑者(65)の年齢は年金受給している頃。

この年齢で生活保護を受給しているということは年金を払っていなかったのか。

こういう外国人に生活保護費は必要ない。

すばらしい祖国で、好きな酒を飲んで楽しい生活をすればいいよ。


生活保護費を酒代で使い果たし…ついにコンビニ強盗未遂 韓国籍の男逮捕
 

 コンビニエンスストアにナイフを持って押し入ったとして、大阪府警西成署は19日、強盗未遂の疑いで、韓国籍で大阪市西成区萩之茶屋の無職、魚興秀(ぎょ・こうしゅう)容疑者(65)を現行犯逮捕した。「生活保護費を酒代に使い、金がなくなったのでコンビニ強盗をしようと思った」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は、19日午後2時35分ごろ、同区太子のファミリーマート太子店で、カウンターにいた女性店員(43)に果物ナイフ(刃渡り約10センチ)を突きつけ、「金を出せ」などと脅し、現金を奪おうとしたとしている。

 同署によると、女性店員にけがはなく、犯行当時、店内に客はいなかった。男性店長(35)が非常通報装置を押し、駆けつけた署員がその場で魚容疑者を取り押さえたという。

産経新聞west 2016.8.19 18:48
http://www.sankei.com/west/news/160819/wst1608190072-n1.html
タグ:韓国 国籍
posted by ビオラ at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活保護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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