2016年10月21日

新宿区四谷の風俗営業禁止区域の個室マッサージ店で性的マッサージをした中国人従業員の女

東京都新宿区四谷の風俗店営業禁止区域内の個室マッサージ店「花水木」を摘発。

摘発した際、店内にいた中国籍の従業員の女(26)を現行犯逮捕。


今年の2016年5月から、東京都新宿区四谷の個室マッサージ店「花水木」は、すでに中国に帰国した中国籍の女が経営。

1日あたり約8万円の売り上げ。


2016年10月17日〜18日にかけて、東京都新宿区四谷の風俗店営業禁止区域内の個室マッサージ店「花水木」の店内で、男性客(39)に性的サービスをした中国籍の従業員の女(26)を現行犯逮捕。

警視庁は実態解明を進める方針。


逮捕されたのは
中国籍の個室マッサージ店「花水木」(東京都新宿区四谷)の従業員、曾麗娜(ダ)容疑者(26)。


中国籍の曾麗娜(ダ)容疑者(26)は「性的マッサージはしていません」と容疑を否認。


風俗店の摘発で、中国籍の従業員1人が現行犯逮捕されるのはめずらしい。

性的サービスをしていた個室マッサージ店「花水木」の経営者の中国籍の女がすでに中国に帰国してるけど、情報が漏れてたのだろうか。


マッサージ店で性的マッサージした疑い、中国籍の従業員逮捕


 東京・新宿区の個室マッサージ店が摘発され、中国籍の従業員の女が警視庁に逮捕されました。

 風営法違反の疑いで逮捕されたのは、新宿区四谷の個室マッサージ店「花水木」の従業員で、中国籍の曾麗ダ容疑者(26)です。

 調べによりますと、曾容疑者は風俗店の営業禁止区域内にも関わらず、17日から18日にかけて男性客(39)に対し、個室内で性的マッサージを行った疑いが持たれています。警視庁がこの店を摘発した際、曾容疑者は店内にいて、現行犯逮捕されたということで、取り調べに対し、「性的マッサージはしていません」と容疑を否認しています。

 この店は、すでに中国に帰国した中国籍の女が今年5月から経営していて、1日あたりおよそ8万円の売り上げがあったとみられ、警視庁はさらに実態解明を進める方針です。

TBS (19日14:34)
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2895656_ie9.htm
ラベル:中国 国籍
posted by ビオラ at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 風俗 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック