2017年01月20日

実在する日本人の名前を偽名で使い、クリーニング店でアルバイトをしながら生活保護を不正受給した韓国籍の女

また韓国籍の女が生活保護を不正受給。

実在する日本人の名前を使い年齢を偽り、偽名でアルバイトをしながら生活保護費を不正受給していた韓国籍の女(55)。


2014年(平成26年)6月〜2016年(平成28年)3月分の約1年半にわたり、「病気で求職中」などと嘘をいい、生活保護費約107万円をだましとった韓国籍の女(55)。

韓国籍の女(55)は生活保護を申請後に、実在する日本人の名前を使い、年齢を偽ってクリーニング店のアルバイトをして収入を得ていた。


逮捕されたのは
韓国籍の無職、京都府京都市上京区鳳瑞町、林敏子こと呂敏子容疑者(55)。


韓国籍の林敏子こと呂敏子(55)は「間違いありません」と容疑を認める。


名前と年齢を偽っていた韓国籍の呂敏子(55)は実年齢より上に見える。

外国人が生活保護を受給できるから、素晴らしい祖国に帰国しない。

美男美女が多く、賢い人が多い祖国に送り返すべきだよ。

偽名でアルバイト 生活保護費を不正受給容疑で韓国籍の女を逮捕

 京都府警右京署は17日、生活保護費約107万円を不正に受給したとして、詐欺の疑いで、京都市上京区鳳瑞町、韓国籍の無職、呂敏子容疑者(55)を逮捕した。

 逮捕容疑は、生活保護を申請後に、クリーニング店のアルバイトをして収入を得るようになったのを隠して、平成26年6月〜28年3月分の保護費計約107万円をだまし取ったとしている。

 右京署によると、呂容疑者は偽名を使ってアルバイトを続けていた。同署が詳しい動機などを調べている。

産経新聞west 2017.1.17 13:08
http://www.sankei.com/west/news/170117/wst1701170047-n1.html


生活保護費を不正受給、韓国籍の女…偽名も

 収入があるにもかかわらず生活保護費を不正に受給したとして、京都府警は55歳の女を逮捕した。女は偽名を使い年齢を詐称して働いていたという。

 詐欺の疑いで逮捕されたのは、京都市上京区に住む韓国籍の林敏子こと呂敏子容疑者。警察によると、呂容疑者は2014年6月から約1年半にわたり、「病気で求職中」などとウソをいい、生活保護費約107万円をだましとった疑い。調べに対し、呂容疑者は、「間違いありません」と容疑を認めている。

 呂容疑者は、生活保護費を受給していながら実在する日本人の名前を使い年齢を偽って働き収入を得ていたということで、警察は、余罪がある可能性もあるとみて捜査している。

日テレNEWS 2017年1月17日 14:32
http://www.news24.jp/articles/2017/01/17/07351707.html
ラベル:韓国 国籍
posted by ビオラ at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活保護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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