2017年03月12日

アルバイトの収入を隠して、生活保護を不正受給した大阪府河内長野市の韓国籍の女

食品会社のアルバイトで月10万円の収入があるのを隠し、生活保護費を不正受給した大阪府河内長野市に住む韓国籍の女(77)。

韓国籍の女(77)は「母の介護で働けない」と、1999年(平成11年)9月から生活保護を受け始めていた。


1999年(平成11年)9月から、韓国籍の女(77)は「母の介護で働けない」と生活保護を受け始めた。

2000年(平成12年)5月に、韓国籍の女の母親が亡くなった後も生活保護を受給し続け、大阪府河内長野市から再三警告を受けるなどしていた。


2015年(平成27年)7月〜2016年(平成28年)7月、食品会社でのアルバイトの収入があったにも関わらず、収入がないと偽って、大阪府河内長野市から生活保護費約117万円をだまし取った韓国籍の女(77)。

韓国籍の女(77)は大阪府河内長野市から再三警告を受けるなどしていた。


逮捕されたのは
韓国籍のアルバイト、大阪府河内長野市に住む女(77)。


韓国籍の女(77)は「アルバイトで月10万円の収入があったが、嘘の申告をしていた。楽な生活をしたかった」などと供述し、容疑を認める。


韓国籍の女(77)が生活保護費を不正受給をしているのに、名前がでない。

1999年(平成11年)から、何年間、生活保護を受給してるんだよ。

母親が死亡した後も、韓国籍の女(77)は生活保護を受給し続けてる。

いつになったら、こんな連中を追い出せるんだろう。

「楽な生活したかった」生活保護費117万円を不正受給 77歳女、詐欺容疑で逮捕

 収入があることを隠して生活保護費を不正受給したとして、大阪府警河内長野署は7日、詐欺の疑いで、大阪府河内長野市に住む韓国籍のアルバイトの女(77)を逮捕した。容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、食品会社でのアルバイトの収入があったにも関わらず、平成27年7月〜28年7月、収入がないと偽って河内長野市から生活保護費約117万円をだまし取ったとしている。

 同署によると、「母の介護で働けない」として平成11年9月から生活保護を受け始めたが、母親が12年5月に亡くなった後も受給し続け市から再三警告を受けるなどしていたという。

 「アルバイトで月10万円の収入があったが、嘘の申告をしていた。楽な生活をしたかった」などと供述しているという。


産経新聞west 2017.3.7 15:56 
http://www.sankei.com/west/news/170307/wst1703070054-n1.html
posted by ビオラ at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活保護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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