2017年03月15日

韓国人の男に在留資格を取得させるため、偽装結婚を仲介した大阪市の韓国籍の男と静岡県浜松市の女

韓国人の男の在留資格を取得するため、日本人女性との偽装結婚を仲介した大阪市都島区の韓国籍の男(35)と静岡県浜松市の女(54)。

大阪市都島区の韓国籍の男(35)と静岡県浜松市の女(54)と仲介した男女との、金の流れなどを調べている。


2014年1月、韓国人の男の在留資格を得るため、日本人の女性との偽装婚姻を仲介し、虚偽の婚姻届を日本人女性の住む市役所に提出した大阪市都島区の韓国籍の男(35)と静岡県浜松市の女(54)の2人。


逮捕されたのは
韓国籍の自称飲食店経営、大阪市都島区毛馬町二、安相赫(アンサンヒュク)容疑者(35)。

無職、静岡県浜松市中区海老塚町、二橋真奈美容疑者(54)。

韓国籍の男と女の男女2人。


男女2人は容疑を認める。


偽装結婚した韓国人の男の名前は出てないのか。

大阪市大阪市都島区の韓国籍の男(35)と静岡県浜松市の女(54)はどういう関係なのだろう。


偽装結婚仲介の疑い 浜松の女ら2人逮捕


 偽装結婚の仲介をしたとして、浜松中央署と県警刑事部国際捜査課は十二日、電磁的公正証書原本不実記録・同供用の疑いで、韓国籍で大阪市都島区毛馬町二、自称飲食店経営安相赫(アンサンヒュク)(35)と、浜松市中区海老塚町、無職二橋真奈美(54)=同罪で起訴=の両容疑者を逮捕したと発表した。

 逮捕容疑では、二〇一四年一月、韓国人男性の在留資格を得るため、日本人女性との偽装婚姻を仲介し、虚偽の結婚届を日本人女性の住む市役所に提出したとされる。

 署によると、両容疑者は容疑を認めている。署は両容疑者と仲介した男女との金の流れなどを調べている

中日新聞 2017年3月13日 静岡
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20170313/CK2017031302000084.html
posted by ビオラ at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 偽装結婚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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