2021年01月14日

他人のカード情報をスマホ決済「クイックペイ」に登録し、東京都板橋区のコンビニで電子タバコを購入した中国人の調理師の男2人

また中国人が他人のクレジットカード情報を使い、コンビニで加熱式タバコを購入して、だまし取る犯罪。

他人のクレジットカード情報をスマホ決済「QUIC Pay(クイックペイ)」に登録し、東京都板橋区のコンビニで電子タバコを購入した中国人の調理師の男2人。


昨年の2020年5月から10月までの5か月間に、中国人の調理師の男2人は、約100人以上の『JCBカード』の情報をスマホ決済「QUIC Pay(クイックペイ)」に登録。

280万円分の商品をコンビニで購入し、転売していたとみられる。

中国人の調理師の男2人の自宅などからは、スマートフォンあわせて28台が押収された。

中国人の調理師の男2人が中国国内から指示を受け、首都圏の100余りの店舗でおよそ280万円分の商品をだまし取った疑いがあるとみて、調べている。


昨年の2020年に入ってから、クレジットカード会社のサイトには、中国のIPアドレスからの不正なログインが相次ぐ。

警視庁が調べたところ、およそ100人分のクレジットカード情報がスマートフォンの決済サービスに不正に登録されていたことが分かった。

中国人の調理師の男2人がスマートフォンの決済システムに登録して商品を購入していた。

中国人の調理師の男2人は中国国内から指示を受け、商品をだまし取った疑い。

詐欺グループが関与しているとみて、調べている。


昨年の2020年6月と7月、他人のクレジットカード情報を登録したスマホ決済「QUIC Pay(クイックペイ)」サービスを使い、東京都板橋区のコンビニで加熱式たばこ12カートン、約6万3000円相当をだまし取った中国人の調理師の男2人。

中国人の調理師の男2人の自宅などからは、スマートフォンあわせて28台が押収。

加熱式たばこのカートンを売却して、現金化する目的だったとみられる、

昨年の2020年5月から10月までの5か月間に、100人分の『JCBカード』の情報を「QUIC Pay(クイックペイ)」に登録し、ひもづけて280万円分の商品をコンビニで不正に購入し、転売していたとみられる。


逮捕されたのは
中国籍の調理師、彭彦濤容疑者(38)。

中国籍の調理師、宋志強容疑者(42)。

中国籍の調理師の男2人。



中国籍の調理師の男2人は容疑を否認。

中国籍の宋志強容疑者(42)は「通信アプリでたばこカートリッジを買うアルバイトに応募した。コロナで職を失い、やらざるを得なかった」などと供述。


また中国籍の調理師の住所が書いてなかった。


中国のIPアドレスからの不正なログインが複数あったのは日本のクレジットカード会社『JCBカード』なんだ。

中国人が持ち込んだりして、偽物のギフトカードが多く出回っているのもJCBのギフトカード。

大手の『VISAカード』やほかのクレジットカード会社は何も無かったのかな。

昨年の2020年に東京オリンピックを開催していたらら、クレジットカードやスマホ決済サービスを悪用した犯罪が日本国内で複数あっただろう。



 他人名義のクレジットカード情報を登録したスマートフォンの決済サービスを使い、コンビニエンスストアから加熱式たばこのカートリッジをだまし取ったとして、中国人2人が逮捕されました。

 警視庁は、首都圏の100余りの店舗でおよそ280万円分の商品をだまし取った疑いがあるとみて調べています。

 調べに対し、容疑を否認しているということです。

 逮捕されたのは、いずれも中国籍で調理師の彭彦涛容疑者(38)宋志強容疑者(42)です。

 警視庁によりますと、2人去年、他人名義のクレジットカード情報を登録したスマートフォンの決済サービス「QUICpay」を使い、東京都内のコンビニエンスストアから加熱式たばこのカートリッジ、およそ6万円分をだまし取ったとして詐欺などの疑いが持たれています。

 2人自宅などからはスマートフォン、あわせて28台が押収されました。

 クレジットカード会社のサイトには、去年に入ってから中国のIPアドレスからの不正なログインが相次ぎ、警視庁が調べたところ、およそ100人分のカード情報がスマートフォンの決済サービスに不正に登録されていたことが分かったということです。


 警視庁は、2人中国国内から指示を受け首都圏の100余りの店舗でおよそ280万円分の商品をだまし取った疑いがあるとみて調べています。

 調べに対し、いずれも容疑を否認しているということです。

NHK首都圏 NEWS WEB 01月13日 14時55分
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20210113/1000058888.html


他人のクレカ情報で約280万円分の商品購入か 中国籍の男2人逮捕

 およそ100人分の他人のクレジットカード情報で電子決済サービスを利用し、およそ280万円相当の商品をだまし取ったとみられる男2人が逮捕されました。

 詐欺などの疑いで逮捕されたのは、いずれも中国籍の調理師・彭彦濤容疑者(38)宋志強容疑者(42)で、不正に入手した他人のクレジットカード情報を電子決済サービス「クイックペイ」に登録し、板橋区のコンビニで加熱式たばこのカートリッジなどおよそ6万3000円相当を購入した疑いが持たれています。2人およそ100人分のJCBカードの情報をクイックペイに登録し、280万円分の商品をコンビニで購入し転売していたとみられています。

 宋容疑者、「通信アプリでたばこカートリッジを買うアルバイトに応募した。コロナで職を失い、やらざるを得なかった」などと供述しているということです。

TBS 13日 14時25分
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4172936.html


「ペイ」使い詐欺か 中国籍の男2人逮捕

 他人のクレジットカード情報を登録した「ペイ」サービスを使い、コンビニで加熱式たばこのカートンをだまし取ったなどとして、中国籍の男2人が逮捕されました。

 警視庁によりますと、いずれも中国籍で調理師の彭彦涛容疑者宋志強容疑者去年6月と7月、他人のクレジットカード情報を登録した「ペイ」サービスを使い、板橋区のコンビニで加熱式たばこ12カートン、およそ6万3000円相当をだまし取った疑いなどが持たれています。

 2人去年5月からの5か月間に、100人以上のカード情報を「ペイ」サービスにひもづけて、およそ280万円分を不正に決済したとみられるということです。

 たばこのカートンを売却して現金化する目的だったとみられ、調べに対し、2人は容疑を否認しているということです。

日テレNEWS 2021年1月13日 18:59
https://www.news24.jp/articles/2021/01/13/07802953.html


電子タバコ280万円分…他人のクレジット情報悪用か

 他人のクレジットカード情報で電子たばこをだまし取った疑いです。

 中国籍の宋志強容疑者(42)彭彦涛容疑者(38)去年、不正に入手した他人のクレジットカード情報を使って都内のコンビニ店で6万3000円相当の電子たばこをだまし取った疑いなどが持たれています。

 警視庁によりますと、2人スマートフォンの決済システムに登録して商品を購入していました。

 約100人の情報を悪用し、280万円分の電子たばこなどを購入したとみられています。


 警視庁は詐欺グループが関与しているとみて調べています。2人とも容疑を否認しています。

テレビ朝日 [2021/01/13 19:38]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000203970.html


他人のカード情報でたばこ詐取 約100人分 被害か

 他人のクレジットカード情報を不正に入手し、電子マネーに登録して、たばこをだまし取った疑いで、中国人の男2人が逮捕された。

 中国人の調理師・彭彦涛容疑者(38)宋志強容疑者(42)は、2020年6月と7月、東京・板橋区のコンビニエンスストアで、他人のカード情報を登録した「QUICPay」で、およそ6万3,000円分のたばこをだまし取った疑いが持たれている。

 彭容疑者らは、2020年5月から10月までの間に、およそ100人分のカード情報を使って、およそ280万円の買い物をし、商品を転売して不正に利益を得ていたとみられている。


FNN PRIME(フジテレビ) 2021年1月13日 水曜 午後0:30
https://www.fnn.jp/articles/-/130424
posted by ビオラ at 09:00| Comment(0) | 中国人犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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