2017年11月30日

東京都新宿区歌舞伎町に本店をおく在日系の「あすか信用組合」など3信組に計100億円の公的資金

金融庁が空知商工信用組合(北海道美唄市)、あすか信用組合(東京都新宿区)、佐世保中央信用組合(長崎県佐世保市)の3信用組合に計100億円の公的資金を投入すると2017年11月22日に発表。


東京都新宿区に本店をおく在日系の「あすか信用組合」に60億円。

北海道美唄市に本店をおく「空知商工信用組合」に30億円。

長崎県佐世保市本店をおく「佐世保中央信用組合」に30億円。


2017年12月に、在日韓国人系の「あすか信用組合」に60億円、「空知商工信用組合に30億円を資本注入。

2018年(平成30年)1月をめどに、「佐世保中央信用組合」は「長崎県民信用組合」と合併する予定で、合併後の2018年(平成30年)3月頃に10億円を注入する予定。


在日韓国人系で、東京都新宿区歌舞伎町に本店をおく「あすか信用組合」の理事長は金哲也。

「あすか信用組合」の理事は、金、朴、李、孫、呉、韓、林などの名前の中に、日本人風の名前がある。

北海道のパチンコ、正栄プロジェクトの代表取締役の名前。名前からすると日本国籍を取得しているのだろうか。


「あすか信用組合」など在日韓国人系の信用組合は会長が呉龍夫の「在日韓国人信用組合協会」の傘下らしいけど、金融庁が公的資金を投入する必要あるのか。

3信用組合で、在日系の「あすか信用組合」に60億円と金額が一番大きい。

東京都新宿区歌舞伎町に本店をおく「あすか信用組合」はレジャーホテル協会(ラブホテル)とも関係が深いよう。

3信組に公的資金投入 金融庁、計100億円

 金融庁は22日、金融機能強化法に基づき、空知商工信用組合(北海道美唄市)あすか信用組合(東京都新宿区)、佐世保中央信用組合(長崎県佐世保市)の3信組に計100億円の公的資金を投入すると発表した。財務基盤を強化し、地域への円滑な資金供給を支えるのが狙い。

 信用組合の中央機関である全国信用協同組合連合会を通じて実施する。あすか信組に60億円、空知商工信組に30億円を、それぞれ12月に資本注入する。

 佐世保中央信組は平成30年1月をめどに長崎県民信用組合と合併する予定で、合併後の30年3月ごろに10億円を注入する予定だ。

産経新聞 2017.11.22 22:55
http://www.sankei.com/economy/news/171122/ecn1711220047-n1.html


3信組に公的資金100億円=資本注入で融資促す―金融庁

 金融庁は22日、金融機能強化法に基づき空知商工信用組合(北海道美唄市)、あすか信用組合(東京都新宿区)、佐世保中央信用組合(長崎県佐世保市)の3信組に、公的資金で計100億円の資本注入を行うと発表した。自己資本を拡充し、地元企業への融資を促す。資本注入は全国信用協同組合連合会(全信組連)を通じて行う。

 3信組の自己資本比率は、健全性維持の目安である4%を超えているが、資本増強で貸し出し余力を高める。

 空知商工信組には30億円、あすか信組には60億円の公的資金をそれぞれ12月に注入。佐世保中央信組には、2018年1月に予定される長崎県民信用組合(佐世保市)との合併を待ち、同年3月に10億円の資本注入を実施する。 

時事通信 
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017112201083&g=eco
ラベル:韓国
posted by ビオラ at 09:00| Comment(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする