2018年04月08日

在留資格を得るため、フィリピンパブの61歳従業員とフィリピン人の21歳の女が偽装結婚

またフィリピン人の女とフィリピンパブ従業員の男が偽装結婚。

日本での在留資格を得るため、フィリピンパブに勤務するフィリピン人の女(21)とフィリピンパブ経営会社の従業員の男(61)が偽装結婚。

フィリピン人の女(21)の在留資格を得るため、東京都町田市の町田市役所に嘘の婚姻届を提出。

フィリピン人の女(21)とフィリピンパブ経営会社の従業員の男(61)に同居の実態はなかった。


おととしの2016年9月、フィリピン人の女(21)の日本での在留資格を得るために、東京都町田市の町田市役所に、嘘の婚姻届を提出。

フィリピン人の女(21)はフィリピンパブ経営会社の従業員の男(61)が働くフィリピンパブで働いていた。


逮捕されたのは
フィリピン国籍のフィリピンパブ勤務、クヤンバオ・アランジェリー・アブラザ容疑者(21)。

フィリピンパブ経営会社の従業員、黒川正雄容疑者(61)。

男女2人。


フィリピン国籍のクヤンバオ・アランジェリー・アブラザ容疑者(21)は「結婚はしている。一緒に生活していないだけだ」などと容疑を否認。

黒川正雄容疑者(61)は「偽装と思われても仕方ない」と話す。


こういうフィリピンパブの経営者は、どういう人物なんだろうと思う。

誰のためにフィリピンパブがあるのだろう。

“偽装結婚”日本人男とフィリピン人女逮捕

 日本での在留資格を得るため偽装結婚をしたとして、会社員の男フィリピン人の女が逮捕された。

 逮捕されたのは、フィリピンパブ経営会社の従業員、黒川正雄容疑者と、パブに勤務するフィリピン人のクヤンバオ・アブラザ・アランジェリー容疑者

 警視庁によると、黒川容疑者ら2016年9月、クヤンバオ容疑者の日本での在留資格を得るために、東京・町田市役所にウソの婚姻届を出した疑いが持たれている。

 調べに対し、黒川容疑者は容疑を認めているが、クヤンバオ容疑者は「結婚はしている。一緒に生活していないだけだ」などと、容疑を否認しているという。

日テレNEWS 2018年4月5日 14:15
http://www.news24.jp/articles/2018/04/05/07389732.html


在留資格得るため偽装結婚か、フィリピン国籍の女ら2人逮捕

 在留資格を得る目的で偽装結婚をしたとして、フィリピン国籍の女ら2人が警視庁に逮捕されました。

 逮捕されたのは、フィリピン国籍のクヤンバオ・アランジェリー・アブラザ容疑者(21)と、会社員の黒川正雄容疑者(61)で、おととし、婚姻の意思がないにもかかわらず、東京・町田市役所に2人が結婚したとするうその婚姻届を提出した疑いがもたれています。

 黒川容疑者フィリピンパブを経営する会社の社員で、クヤンバオ容疑者は店の従業員だということですが、2人に同居の実態はなかったということです。

 取り調べに対し、クヤンバオ容疑者は容疑を否認していますが、警視庁はクヤンバオ容疑者が店で長期間働くために偽装結婚をしたとみて調べています

TBS 4月 5日14時23分
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3334926.html


男61歳、フィリピン人の女21歳 偽装結婚容疑で逮捕

 年の差40歳の男女が偽装結婚の疑いで逮捕されました。

 フィリピン人のクヤンバオ・アランジェリー・アブラザ容疑者(21)黒川正雄容疑者(61)は、クヤンバオ容疑者の在留資格を得るために東京・町田市役所に嘘の婚姻届を提出した疑いが持たれています。

 警視庁によりますと、クヤンバオ容疑者黒川容疑者勤務先が経営するフィリピンパブで働いていました。

 黒川容疑者は「偽装と思われても仕方ない」と話しています。

 クヤンバオ容疑者は「一緒に住んでいないだけ」などと容疑を否認しています。

 警視庁は仲介した人物を捜査しています。

テレビ朝日 (2018/04/05 18:51)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000124469.html
posted by ビオラ at 13:00| Comment(0) | 偽装結婚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする