2018年02月03日

中国人留学生をホステスとして雇った韓国籍のラウンジ経営者と偽装結婚に関与した韓国籍の男女ら

また「短期滞在」の在留資格で働く韓国人の女が日本人と偽装結婚して、ラウンジでホステス。


兵庫県神戸市中央区中山手通1の飲食店で、就労資格のない中国人留学生の女(26)をホステスとして雇った韓国籍のラウンジ経営者の女(46)。

「短期滞在」の在留資格で働いていた韓国籍の32歳と37歳の女2人も逮捕。

ほかに、飲食店従業員を含む2組の偽装結婚に関わったとして、韓国籍の37〜42歳の男女3人、日本人の41〜64歳の男3人の計6人も逮捕。

韓国籍の女ら計10人を逮捕。


昨年の2017年10月〜今年の2018年1月、兵庫県神戸市中央区中山手通1のラウンジで、就労資格の無い中国人留学生の女(26)をホステスとして雇った韓国籍のラウンジ経営者の女(46)。

2018年1月31日の夜、兵庫県神戸市中央区中山手通1のラウンジを捜索。

韓国籍のラウンジ経営者の女(46)や「短期滞在」の在留資格で働いた韓国籍の女2人、ラウンジ従業員を含む2組の偽造結婚に関与した韓国籍の男女3人と日本人の男3人と男女計10人を逮捕。


逮捕されたのは
韓国籍のラウンジ経営者(兵庫県神戸市中央区中山手通1)、兵庫県神戸市中央区、韓国籍の女(46)。

「短期滞在」の在留資格で働いていた韓国籍の32歳の女。

「短期滞在」の在留資格で働いていた韓国籍の37歳の女。

ラウンジ従業員を含む2組の偽装結婚に関わった韓国籍の37〜42歳の男女3人。

ラウンジ従業員を含む2組の偽装結婚に関わった日本人の41〜64歳の男3人。

韓国籍の男女ら計10人。


韓国籍のラウンジ経営者の女(46)は容疑を認める。


これまでも兵庫県神戸市は韓国ホストや韓国人が経営するラウンジが摘発されてる。

兵庫県神戸市は中華街のイメージがあるけど、在日が活動してる。

兵庫県神戸市や神奈川県横浜市など港があるところは危機感を持たないといけない。

ラウンジ経営の女ら10人逮捕 留学生雇った疑い 神戸

 就労資格のない中国籍の女を飲食店で雇ったとして、兵庫県警組織犯罪対策課と生活環境課などは1日、入管難民法違反(不法就労助長)などの疑いで、神戸市中央区中山手通1の飲食店の経営者で韓国籍の女(46)=同市中央区=ら、男女計10人を逮捕した。

 女の逮捕容疑は昨年10月〜今年1月、中国人留学生の女(26)をホステスとして雇った疑い。容疑を認めているという。

 県警は1月31日夜、同法違反の疑いで店を捜索。「短期滞在」の在留資格で働いていた32歳37歳の韓国籍の女2人を不法就労の疑いで逮捕した。ほかに同店従業員を含む2組の偽装結婚に関わったとして、37〜42歳の韓国籍の男女3人41〜64歳の日本人の男3人計6人も逮捕した。

神戸新聞 2018/2/1 18:45
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201802/0010948614.shtml
posted by ビオラ at 09:00| Comment(0) | 偽装結婚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする