2018年05月13日

東京都新宿区百人町の緊縛強盗事件で、東京都武蔵村山市の民家で強盗したブラジル国籍の男を再逮捕

先月の2018年4月12日、東京都新宿区百人町の住宅で、3人組が押し入り、室内にいた女性(61)の手足を粘着テープで縛って現金を奪おうとした事件。

1週間後の4月月19日に、東京都武蔵村山市の民家に押し入り、現金約400万円を奪ったとして、強盗などの容疑で静岡県に住む男2人とブラジル国籍の20代の男を逮捕。

この事件の続報。


2018年5月1日ブログ記事、東京都武蔵村山市の民家に2人組の男が緊縛強盗に押し入り、ブラジル国籍の男1人を逮捕の続報。

この事件では、これまでに男2人を逮捕しており、立件は3人目。

やっとブラジル国籍の20代の男の名前が出た。



2018年4月12日の午後、東京都新宿区百人町の住宅に3人組の男が押し入り、室内にいた女性(61)の手足を粘着テープで縛り、金品を奪おうとした事件で、すでに静岡県に住む男2人を逮捕。

この事件では、これまでに男2人を逮捕しており、立件は3人目。


4月月19日に、東京都武蔵村山市の民家に押し入り、現金約400万円を奪ったブラジル国籍の20代の男を再逮捕。

ブラジル国籍の20代の男は山梨県大月市の中央自動車道大月インターチェンジ付近にいるところで逮捕された。

犯行グループの関係者が、ほかにも複数の強盗事件に関与しているとみて、解明を進めている。



逮捕されたのは
ブラジル国籍の無職、住居不定、ケビン・リュウスケ・ウエムラ容疑者(21)。


ブラジル国籍のケビン・リュウスケ・ウエムラ容疑者(21)は「金が欲しかった」と容疑を認める。


やっとブラジル国籍の男の名前がでた。


マスコミは外国籍の犯罪者には配慮するんだね。

新宿の資産家強盗未遂 容疑で3人目逮捕 警視庁

 東京都新宿区で4月、資産家宅に複数の男が押し入った強盗未遂事件で、警視庁捜査1課は10日、強盗未遂などの容疑で、ブラジル国籍で住居不定、無職のケビン・リュウスケ・ウエムラ容疑者(21)を再逮捕した。容疑を認めている。事件では、同課がこれまでに男2人を逮捕しており、立件は3人目。

 再逮捕容疑は、4月12日午後、新宿区百人町の住宅で、室内にいた女性(61)の手足を粘着テープで縛り、金品を奪おうとしたとしている。

 ウエムラ容疑者同月19日に東京都武蔵村山市の民家に押し入り、現金約400万円を奪ったとして、強盗などの容疑で逮捕されていた。同課は犯行グループの関係者がほかにも複数の強盗事件に関与しているとみて、解明を進めている。

産経新聞 2018.5.10 13:25
http://www.sankei.com/affairs/news/180510/afr1805100020-n1.html



新宿区の強盗未遂事件、ブラジル国籍の男逮捕


 先月、東京・新宿区の住宅に3人組の男が押し入り、女性の手足を粘着テープで縛って現金などを奪おうとした事件で、ブラジル国籍のケビン・リュウスケ・ウエムラ容疑者(21)が警視庁に逮捕されました。

 ウエムラ容疑者1週間後に起きた武蔵村山市の住宅で男性(60)が手足を縛られ現金400万円を奪われた強盗事件に関与したとして逮捕されていました。調べに対し、ウエムラ容疑者は「金が欲しかった」と容疑を認めているということです。


 この事件をめぐっては、土屋勇太容疑者(23)ら2人がすでに逮捕されていて、警視庁は余罪についても調べています。

TBS 5月 10日15時18分
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3365736.html


緊縛“強盗” 仲間のブラジル人の男を逮捕

 東京・新宿で起きた緊縛強盗未遂事件で、新たにブラジル人の男が逮捕された。

 警視庁によると、ブラジル国籍のケビン・リュウスケ・ウエムラ容疑者は、先月、仲間の男らと新宿区の住宅に押し入り、女性の手足を縛って「金庫はどこだ」などと脅した疑いが持たれている。

 ウエムラ容疑者先月、現金約400万円が奪われた別の強盗事件で逮捕されていて、調べに対し容疑を認めているという。

日テレNEWS 2018年5月10日 18:02
http://www.news24.jp/articles/2018/05/10/07392731.html
posted by ビオラ at 15:00| Comment(0) | 外国人犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする